こんにちは。カウンセリングサービスの青井あずさです。

いつもありがとうございます。

 

最近は私、低空飛行でして…あまり余裕のない毎日でした。

余裕がないが故、家の事がめんどくさくてしょうがないのです。

パワーダウンしている時って私の場合、一番面倒なのは食事です。

食事をつくることが面倒で面倒で‥

 

でも家族がいるので、作らないわけにもいかないの。

毎日ネットで簡単料理、時短料理を調べるのです。

調べている時間、何か一品つくれそう。

この無意味感。

 

そんな時に、私にはとっておきの手紙があります。

家事をするのが面倒で億劫でどうしようもなくなった時のとっておき。

 

息子からの手紙です。

息子が小学校卒業の時に学校で書いてきてくれた私宛の手紙です。

それにはこんなことが書かれています。

 

「マミーが毎日ご飯をつくって家事をしてくれるので、安心して暮らせます」

 

この手紙を読み返すと、自分のしていることの意味が戻ってくるのです。

私が毎日作るごはんが、息子の安心をつくっている。

私が食事をつくることが、息子の安心になっている。

息子が安心して暮らしていけるように、またごはん、作ろうかな。

私のしていることが、相手のためになっているのなら、またやろうって思えるのです。

 

自分がやっていることが無意味に感じるから、やる気がなくなるのかもしれません。

自分がやってることってなんなんだろう、って考えてしまうといつかはエネルギー切れになってしまう。

自分がしていることの方向性が正しくても、意味を見失ったりやりがいを感じられなくなった時は、自分を振り返る必要があるみたいです。

 

そして、自分のしていることが相手のためになっている、とわかれば、相手に与える事って楽しくなってきます。

自分がやってることが相手を喜ばせるってわかれば、それは自分の喜びになるから。

 

エネルギー切れになる前に、エネルギー切れになった後でも、「自分がしていることが相手のためになっている」って、自分で受け取っていけたらいいですね。

そのために普段から、「自分がしていることは相手のためになっている」って意識して与えていけたらいいですね。

 

まぁそれでも…

ごはんをつくるのがどうしても面倒な時の救世主は

~ストウブ鍋~

 sutoubu

野菜とお肉を入れて塩を振って30分くらい煮込んでおけば、

なんとかなる魔法の鍋。

 

これを買ってからはほとんどこの鍋のお世話になっています。

ありがたい

これで低空飛行の時でも、ごはんだけは美味しいかもしれない。

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